パートナー販売型
貴社がお客様と契約し、atLIBは貴社へ提供します。お客様への販売価格は貴社で設定でき、開発・保守・運用も同じ商流で継続できます。技術的な打ち合わせにはatLIBが直接参加できます。
開発部門を持たなくても大丈夫。 atLIBが貴社の技術パートナーとして、 商談・要件整理・設計・開発・導入後の運用まで支援します。
開発パートナーについて相談する既存顧客との日々の会話には、 新しい売上につながる開発ニーズが隠れています。
「Excelでの管理を何とかしたい」 「今使っているシステムに機能を追加したい」 「データをもっと活用したい」。 こうした相談は、最初から明確なシステム開発案件として 持ち込まれるとは限りません。
顧客の困りごとを聞いていても、 自社に開発機能がなければ、その先の提案まで踏み込めず、 他社へ相談をつなぐか、そこで会話が止まってしまいます。
貴社がこれまで築いてきた顧客との関係や営業力を、 変える必要はありません。
開発相談が出てきたときに、 atLIBを外部の技術部門として活用できます。 自社でエンジニアを採用したり、 開発組織を維持したりすることなく、 これまで対応できなかった相談まで提案領域を広げられます。
案件のために新たなエンジニアを採用したり、 固定費を増やしたりする必要はありません。 必要なときに必要な技術力を補完できます。
パートナー販売型なら、 顧客との関係を維持したまま開発を提案できます。 顧客への販売価格も貴社で設定できます。
システムを納品して終わりではありません。 運用・改善・追加開発まで、 顧客の変化に合わせて継続して支援します。
開発の入口は、 「新しいシステムを作りたい」という相談だけではありません。
Excelでの管理が複雑になっている。 複数のツールへの転記が発生している。 現在のシステムが今の業務に合わなくなってきた。 そうした日常の困りごとが、開発のきっかけになります。
atLIBでは特定のツールを導入することを目的にせず、 現在の業務と課題を整理したうえで、 必要な仕組みを設計・開発します。
「小さい相談だから頼みにくい」と考える必要はありません。
100万円未満の小規模な開発から、300万円程度の業務システム開発まで対応します。300万円を超える案件も、内容に応じてご相談いただけます。まず一つの業務から始め、利用状況に合わせて拡張する進め方も可能です。

営業担当者だけで、技術的な質問に答える必要はありません。
パートナー販売型では、 お客様との契約・請求などの商流は貴社が中心です。 一方、要件整理や現行環境の確認、 実現方法について技術的な説明が必要な場面では、 atLIBが顧客との打ち合わせに参加できます。
「自社の顧客として提案を続けたい」のか、「案件を紹介した後はatLIBに任せたい」のか。貴社の営業方針や案件に合わせて、2つの協業方法をご用意しています。

貴社がお客様と契約し、atLIBは貴社へ提供します。お客様への販売価格は貴社で設定でき、開発・保守・運用も同じ商流で継続できます。技術的な打ち合わせにはatLIBが直接参加できます。
貴社からお客様をご紹介いただき、その後の提案・見積・契約・開発・請求・保守はatLIBが担当します。成約時には紹介報酬をお支払いします。適用条件は別途ご案内します。
※制度の詳細・適用条件はオンライン相談後にご案内します。
この段階で要件や予算が固まっている必要はありません。 「できるかどうか確認したい」という会話の段階から、 貴社と一緒に実現方法を整理します。
システムは、使い始めてから見えてくる課題があります。
実際の運用が始まると、 「この作業も自動化したい」 「別の部署でも使いたい」 「このデータも連携したい」といった 次の改善テーマが生まれます。 atLIBは開発・導入だけでなく、 その後の運用、改善、追加開発まで継続して対応します。
開発だけを切り出して請け負うのではありません。 顧客の業務、既存のIT環境、 そして導入後の運用まで見据えて支援することで、 貴社がお客様と築いてきた関係を技術面から支えます。
「何を作るか」が固まっていない段階から、 顧客とのヒアリングに参加し、 課題と実現方法を一緒に整理します。
Web開発だけでなく、 クラウド・インフラ・セキュリティ・IT運用も含めて、 実際に使い続けられる構成を検討します。
運用・改善・追加開発まで対応。 一度の開発で終わらず、 顧客との長期的な関係づくりを支援します。
具体的な案件が決まっていなくても構いません。 「最近こんな相談が増えている」 「この内容も対応できる?」 という段階からお話しいただけます。
貴社の顧客や営業スタイルに合わせて、 どのような形でatLIBを活用できるか一緒に整理します。
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貴社の顧客や営業スタイルに合わせて、どのような形でatLIBを活用できるか一緒に整理します。