
ITインフラの「見える化」で、パートナー様のビジネスを拡大する
新規顧客を増やす前に。既存顧客を、次の売上へ。
InfraVisionなら、納品後のお客様の変化を継続的に捉え、
更改・増設・改善の提案機会へ。
NW専門部隊を持たずに始められる、ストック型ITサービスです。
収益機会を広げる
atLIBが技術支援
ストックで安定
納品したあと、お客様の変化が見えなくなっていませんか?
ルーターやUTM、Wi-Fi、ネットワークを納品した後も、お客様の環境は変わり続けます。ところが変化を把握する仕組みがなければ、更改・増設・改善の兆しがあっても、相談が来るまで気づけません。
つまり、売上機会がないのではなく、「気づく仕組み」がない。

待つ営業から、変化に気づいて提案する営業へ。
お客様のネットワークを24時間監視し、機器や構成、異常、EoL・脆弱性リスクを継続的に把握。月次レポートなどを通じて、「今、このお客様に連絡する理由」をつくります。

お客様に合わせてatLIBが担う範囲を選べます。料金・パートナー条件・販売方法の詳細はオンライン面談でご案内します。
御社は顧客との関係と提案に集中。監視・運用・技術は、atLIBが補います。
パートナー様にネットワーク監視・運用の専門部隊を新設していただく必要はありません。既存顧客との関係は御社のまま、提案前から導入・運用まで技術面を支援します。

見つけた変化を、次の商談に変える。
InfraVisionで見つけた変化は、監視結果で終わりません。顧客へ連絡する理由になり、更改・増設・改善の具体的な提案へつながります。
理由ができる
御社の後ろに、技術・運用チームがいる。
「このお客様に提案できる?」という段階から、提案支援、導入、監視・運用、月次フォローまで支援。御社はお客様との関係づくりと提案に集中できます。

まずは、既存顧客1社から。
最初から案件やネットワークの専門知識が揃っている必要はありません。対象になりそうなお客様を一緒に確認するところから始めます。
InfraVisionパートナーについて、よくいただくご質問
InfraVisionは、既存顧客のネットワークを継続的に監視・可視化し、納品後の変化を更改・増設・改善の提案機会につなげるネットワーク監視・IT運用サービスです。販売・協業パートナー様は顧客との関係と提案に集中し、監視基盤・運用・技術面はatLIBが支援します。
InfraVisionとはどのようなサービスですか?
お客様のネットワークを24時間監視し、機器や構成、異常、EoL・脆弱性リスクを継続的に把握するサービスです。月次レポートなどを通じて、機器更改、Wi-Fi・ネットワーク改善、セキュリティ改善など次の提案につなげます。
ネットワークの専門知識がなくても販売・提案できますか?
はい。顧客との関係や既存商材の提案はパートナー企業様が担い、InfraVisionの導入、監視基盤、月次レポート、運用・技術支援はatLIBが補います。ネットワーク監視の専門部隊を新設せずに協業を始められます。
どのような顧客に提案しやすいですか?
ルーター、UTM、Wi-Fi、ネットワーク構築などを導入済みで、納品後の継続監視や運用、機器更改の把握に課題がある企業が主な対象です。
パートナー企業とatLIBの役割分担はどうなりますか?
パートナー企業様は既存顧客との関係づくりと提案を中心に担当し、atLIBは提案前の技術相談、導入、監視・運用、月次フォローを支援します。顧客との関係を維持したまま、技術・運用機能を補完する協業モデルです。
なぜストック型の収益につながるのですか?
InfraVisionは納品して終了する商材ではなく、継続的な監視・運用を提供するサービスです。既存顧客との継続接点をつくりながら、月額サービスと、環境変化から生まれる更改・増設・改善提案の機会につなげます。
小規模な顧客からでも始められますか?
はい。標準料金は監視対象50台までを想定しており、既存顧客1社から協業についてご相談いただけます。
「あのお客様に使えるかも」から、
協業を始めませんか。
既存顧客の中から、InfraVisionを提案できそうな1社を一緒に整理します。まだ具体的な案件がなくてもご相談いただけます。
まだ具体的な案件がなくても構いません。協業条件や、どんな既存顧客に提案しやすいかの確認だけでもご相談いただけます。

