atLIB株式会社
InfraVisionPartner Program
atLIB InfraVision Partner Program

ITインフラの「見える化」で、パートナー様のビジネスを拡大する

新規顧客を増やす前に。既存顧客を、次の売上へ。

InfraVisionなら、納品後のお客様の変化を継続的に捉え、
更改・増設・改善の提案機会へ。
NW専門部隊を持たずに始められる、ストック型ITサービスです。

既存顧客の
収益機会を広げる
専門知識不要
atLIBが技術支援
継続収益モデル
ストックで安定
既存顧客に提案できるか相談する →

納品したあと、お客様の変化が見えなくなっていませんか?

ルーターやUTM、Wi-Fi、ネットワークを納品した後も、お客様の環境は変わり続けます。ところが変化を把握する仕組みがなければ、更改・増設・改善の兆しがあっても、相談が来るまで気づけません。

つまり、売上機会がないのではなく、「気づく仕組み」がない。

納品時には把握できていた顧客環境が、その後見えなくなり、増設・セキュリティ・クラウド活用・組織変化などの提案機会を取りこぼす構造

待つ営業から、変化に気づいて提案する営業へ。

お客様のネットワークを24時間監視し、機器や構成、異常、EoL・脆弱性リスクを継続的に把握。月次レポートなどを通じて、「今、このお客様に連絡する理由」をつくります。

お客様のIT環境をInfraVisionで常時監視し、可視化・分析、レポート提供を経て次の提案へつなげる5ステップ
監視・可視化まず見えるようにする
+
運用支援必要な運用も任せる
+
NW管理継続的な管理まで支える

お客様に合わせてatLIBが担う範囲を選べます。料金・パートナー条件・販売方法の詳細はオンライン面談でご案内します。

御社は顧客との関係と提案に集中。監視・運用・技術は、atLIBが補います。

パートナー様にネットワーク監視・運用の専門部隊を新設していただく必要はありません。既存顧客との関係は御社のまま、提案前から導入・運用まで技術面を支援します。

パートナー企業が顧客関係・営業・提案を担い、atLIBが監視・運用・技術を支援して、顧客環境の変化を次の提案機会につなげる協業モデル

見つけた変化を、次の商談に変える。

InfraVisionで見つけた変化は、監視結果で終わりません。顧客へ連絡する理由になり、更改・増設・改善の具体的な提案へつながります。

気づいた変化EoLが近いWi-Fi・機器が増えた異常・リスクが見えた
InfraVision今、連絡する
理由ができる
次の提案機器更改Wi-Fi・NW改善セキュリティ改善

売って終わりではなく、納品後の変化を次の売上機会へ。

御社の後ろに、技術・運用チームがいる。

「このお客様に提案できる?」という段階から、提案支援、導入、監視・運用、月次フォローまで支援。御社はお客様との関係づくりと提案に集中できます。

パートナー企業の課題に対してatLIBが技術・運用を支援し、提案力強化・運用負荷軽減・売上拡大・顧客関係継続につなげる支援体制
提案前の相談→導入支援→監視・運用→月次フォロー

まずは、既存顧客1社から。

最初から案件やネットワークの専門知識が揃っている必要はありません。対象になりそうなお客様を一緒に確認するところから始めます。

STEP 1オンライン相談商材・顧客層を確認
→
STEP 2対象顧客を整理提案できそうな1社を確認
→
STEP 3提案を支援必要な技術情報をatLIBが支援
→
STEP 4導入・運用監視開始後も継続支援

InfraVisionパートナーについて、よくいただくご質問

InfraVisionは、既存顧客のネットワークを継続的に監視・可視化し、納品後の変化を更改・増設・改善の提案機会につなげるネットワーク監視・IT運用サービスです。販売・協業パートナー様は顧客との関係と提案に集中し、監視基盤・運用・技術面はatLIBが支援します。

InfraVisionとはどのようなサービスですか?

お客様のネットワークを24時間監視し、機器や構成、異常、EoL・脆弱性リスクを継続的に把握するサービスです。月次レポートなどを通じて、機器更改、Wi-Fi・ネットワーク改善、セキュリティ改善など次の提案につなげます。

ネットワークの専門知識がなくても販売・提案できますか?

はい。顧客との関係や既存商材の提案はパートナー企業様が担い、InfraVisionの導入、監視基盤、月次レポート、運用・技術支援はatLIBが補います。ネットワーク監視の専門部隊を新設せずに協業を始められます。

どのような顧客に提案しやすいですか?

ルーター、UTM、Wi-Fi、ネットワーク構築などを導入済みで、納品後の継続監視や運用、機器更改の把握に課題がある企業が主な対象です。

パートナー企業とatLIBの役割分担はどうなりますか?

パートナー企業様は既存顧客との関係づくりと提案を中心に担当し、atLIBは提案前の技術相談、導入、監視・運用、月次フォローを支援します。顧客との関係を維持したまま、技術・運用機能を補完する協業モデルです。

なぜストック型の収益につながるのですか?

InfraVisionは納品して終了する商材ではなく、継続的な監視・運用を提供するサービスです。既存顧客との継続接点をつくりながら、月額サービスと、環境変化から生まれる更改・増設・改善提案の機会につなげます。

小規模な顧客からでも始められますか?

はい。標準料金は監視対象50台までを想定しており、既存顧客1社から協業についてご相談いただけます。

Partner Consultation

「あのお客様に使えるかも」から、
協業を始めませんか。

監視→変化に気づく→相談→次の提案

既存顧客の中から、InfraVisionを提案できそうな1社を一緒に整理します。まだ具体的な案件がなくてもご相談いただけます。

既存顧客1社からNW専門知識不要オンライン相談
13項目を入力→2空き日時を選択→3オンライン相談

まだ具体的な案件がなくても構いません。協業条件や、どんな既存顧客に提案しやすいかの確認だけでもご相談いただけます。

送信後、そのままオンライン相談の日程をお選びいただけます。

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既存顧客に提案できるか相談する →